レス数が 475 を超えています。500を超えると表示できなくなるよ。
桜田淳子さん
▼ページ最下部
001 2017/05/13(土) 23:23:41 ID:QxZDfKXpbM
帽子と白いハイソックスがトレードマーク
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471 2025/12/27(土) 21:56:04 ID:1UIqDKYibs

月刊平凡の74年3月号から、マネージャー紹介コーナーです。
各アイドルのマネージャー紹介が、表記式になっていて、淳子の部分だけ切り取っていた物です。
淳子の父が、淳子が芸能界入りするための条件の一つとして挙げた、
「女の子なので、20歳までは間違いのないように。」を守るため、
事務所の社長が付けた、現場マネージャー兼ガードウーマンです。
警備保障会社で、ガードウーマンをやっていたという経歴をもっている長井マネにとっては、
ピッタリの仕事でした。淳子が、90年にサン・ミュージックを離れて独立するまで、
淳子をガードしていた、頼もしい存在であり、
長年一緒だった気心の知れたお姉さん的存在でした。
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472 2025/12/27(土) 22:17:12 ID:1UIqDKYibs

月刊平凡の74年3月号から、三波伸介との対談の1ページ目です。
ドラマ「てんつくてん」で、親子役で共演している縁からの対談です。
三波「実をいうとネ。はじめは淳子と百恵チャンの区別がつかなかったんだよ。」
桜田「みんなはじめはそうみたい。」
髪型や顔の輪郭、身長がほほ同じで、二人とも中学三年生のクラスメート。
まだ中学生のアイドル歌手は少なかったので、同じセーラー服を着ていると、
番組スタッフやキャストは、見分けがつかないのでしょう。
高校生になり、二人のキャラの違いがお茶の間に浸透して来る頃には、
間違えられる事は無くなったでしょう。
淳子のあんまが上手だと言う三波伸介は、イラストが上手い事も知っていて、
75年の夜ヒットに淳子が出演した時は、当時司会をしていた三波伸介が、
ブラウン管にイラストを書く機械のテストに、淳子を指名していました。
「いつまでも娘のような気になる」と夜ヒットで言っていた三波伸介。
ドラマ撮影の合間に、仲良く色々な話をしていた事が分かる対談です。
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473 2025/12/30(火) 17:48:15 ID:pxql2HYGcY
474 2026/01/02(金) 16:36:39 ID:u3honNmbLA
楽しく読んでる読者だっているんだからいいじゃん!
煩い事言うなよ
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475 2026/01/07(水) 16:04:44 ID:8o/G8flyXw
476 2026/01/11(日) 00:17:20 ID:sLnAwfvX2Y

写真集「近代映画ハロー」の、15ページ目の左下です。
初リサイタル「16才のリサイタル」の衣装を着て、楽屋から出て来る淳子です。
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477 2026/01/11(日) 00:23:03 ID:sLnAwfvX2Y

写真集「近代映画ハロー」の、16ページ目の右です。
初リサイタル「16才のリサイタル」の冒頭で、最初の曲「花占い」を歌っている淳子です。
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478 2026/01/25(日) 02:29:31 ID:MwIn6OYR7o

月刊平凡の74年3月号から、三波伸介との対談の2ページ目です。
「おじさまとデート」と題している対談シリーズには、
ドラマ「寺内貫太郎一家」で共演した、浅田美代子と小林亜星、
ドラマ「顔で笑って」で共演した、山口百恵と宇津井健の対談も載っています。
三波伸介とは、4年前に秋田で、淳子が「ちびっ子まねっ子コーナー」に出た時の司会から
続いている縁です。淳子が小学校5年生の時。そして淳子が高校2年の終わりまで、
夜ヒットの司会を続けていたので、ローティーンからミドルティーンまでの貴重な期間に、
一緒になっています。当時は、子供が参加出来る歌番組が多かったようで、
野口五郎も出ていました。荻野目洋子・長山洋子も、70年代に出ていました。
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479 2026/01/25(日) 02:45:49 ID:MwIn6OYR7o

月刊明星の74年2月号から、出身都道府県別のコーナーです。
一番年下の淳子が、「芸能界に秋田王国をつくらなくっちゃ」とリーダーのような
発言をしていて、目立ちたがり屋の淳子らしいです。石田信之は、
「ミラーマン」の主役で知っていました。山平和彦は知りません。
菅原昭子は、スタ誕の47年7月の秋田予選で、淳子と同じく合格し、第4回決戦大会でも、
淳子と同じく合格して、48年9月「17歳の行進曲」でデビューしました。
淳子より3学年年上です。スタ誕100回記念のデビューコーナーで歌っているので、
スタ誕のCD&DVD-BOXで見る事が出来ます。秋田県出身の芸能人では、
他に、柳葉敏郎・黒沢ひろみ・藤あや子・加藤夏希ぐらいしか、思い浮かびません。
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480 2026/01/26(月) 08:17:15 ID:0JGBD2WIC2
481 2026/02/07(土) 23:51:34 ID:qpbxwkvjBs

写真集「近代映画ハロー」の、16ページ目の左です。
初リサイタル「16才のリサイタル」で、歌っている淳子です。
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482 2026/02/07(土) 23:54:45 ID:qpbxwkvjBs

写真集「近代映画ハロー」の、17ページ目です。
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483 2026/02/21(土) 23:09:16 ID:rFRfCutzTY

月刊平凡の74年3月号から、折り込み付録の定期入れブロマイド
(8枚で1ページ分)の1枚目です。
70年代女性トップアイドルを、出身都道府県別にリストアップします。*はスタ誕出身。
北海道・東北地区:桜田淳子*(秋田県)
関東地区:天地真理(埼玉県)・森昌子*(栃木県)・山口百恵*(神奈川県)
浅田美代子(東京都)・キャンディーズ(東京都)・伊藤咲子*(東京都)
岩崎宏美*(東京都)・榊原郁恵(神奈川県)
中部地区:ピンクレディー*(静岡県)
関西地区:麻丘めぐみ(大阪府)・石野真子*(兵庫県)
中国・四国・九州・沖縄地区:小柳ルミ子(福岡県)・高田みづえ(鹿児島県)
南沙織(沖縄県)
15人(組)中の8人(組)が、関東地区に集中し、その内4人がスタ誕出身です。
スタ誕が地方分散に貢献していると考えていましたが、誤りでした。
しかし、東日本は10人(組)中6人(組)がスタ誕出身、西日本は5人中1人なので、
スター(アイドル)が西日本主流であると言う70年代初期までの流れは、スタ誕が変えました。
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484 2026/02/21(土) 23:18:23 ID:rFRfCutzTY

月刊平凡の74年3月号から、「落書き公害」に悩んでいる淳子です。
下宿している大森のおばさんの団地の場所が、イタズラ好きなファンにばれて、
壁が落書きだらけになってしまいました。
良心的なファンが、落書きを消すのを手伝ってくれましたが、
それでも全部は消せません。真面目な淳子は、瞬時を惜しんで消す事になります。
やがて、イタズラ好きなファンの行動がエスカレートしたのでしょう。
そのまま下宿を続けると、大森のおばさんに迷惑がかかるので、事務所の社長宅へ
下宿する事になります。これが、サンミュージックの相澤社長が、有望アイドルを社長宅へ
下宿させるシステムへと、発展して行きました。淳子が第一号です。
事務所の社長宅(成城)へ下宿すると、品川高校からは、かなり遠くなってしまうので、
忙しいトップアイドルが通学するのは無理となってしまい、中学の時から一緒だった
クラスメートと別れ、高校2年になる時、国本女子高校へ転校する事になります。
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485 2026/03/07(土) 07:18:32 ID:cZCnswpTwE

写真集「近代映画ハロー」の、17ページ目の右上です。
初リサイタル「16才のリサイタル」で歌っている淳子が、4カット載っています。
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486 2026/03/07(土) 07:22:03 ID:cZCnswpTwE

↑485の訂正:17ページ目の右上→18ページ目の右上
写真集「近代映画ハロー」の、18ページ目の左上です。
これは、「黄色いリボン」を歌っている時の淳子かな?
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